• 2010-06-30 22:00:44
  • 今日は、スタッフ2名でお片づけの仕事
今日は、片付け、整理整頓の仕事が入っており、スタッフ2名でお客様宅へ
訪問しています。

普段は、スタッフ1名で作業するのですが、今日のお客様のようにひとりで作業
するとかなり時間がかかりそうな場合は、2名でお伺いすることもあります。

スタッフみんなも、普段はひとりで作業していることが多いので、たまに他の
スタッフと一緒に仕事をすると楽しいようです。

特に不在のお客様に訪問する場合、ひとりで黙々と作業することが多いので、
たまには、こうやって他のスタッフと一緒にやる機会を作ってあげるのも必要
だなと思います。

他のスタッフのやり方をみるだけでも参考になることは多いと思うので、スタッフ
各々にとっても必要なことだと思っています。




家事代行コンセント

  • 2010-06-30 07:52:19
  • たまには仕事ネタ。トイレの汚れ落としに・・・・
こちらのブログのタイトルは、「家事代行会社運営blog」となっていますが、
仕事ネタの記事は、ほとんどといっていいほど書いていませんので、たまには
仕事に関連した記事でもということで。

トイレの汚れ、特に頑固な輪ジミってありますよね。
また、内側が黒ずんでいる便器もあると思います。
それ以外にも、縁の内側に汚れが固まっているけど、どうしても落とせないと
お悩みの方もいるんじゃないかと思います。

まずは、簡単なやり方は、

洗剤をかけたら、しばらくそのままにして、時間をおいてから、ブラシで
こするようにしてください。
それほど汚れてなければ、洗剤かけてすぐブラシでこすってもいいのですが、
汚れがこびついている場合は、洗剤をかけても、すぐにはこすらないこと。

洗剤が汚れに染み込むには、時間が必要です。
しばらく待ちましょう。

また、知っている方は多いと思いますが、湿布も有効です。
便器の中に、トイレットペーパーを敷きつめて、そこに洗剤がまんべんなく染み
渡るようにかけてください。
そうすることによって、洗剤が流れずに汚れに浸透します。
そうやって、しばらく時間をおいてからこすったほうが、より落ちやすくなりますよ。

でも、これでどんな汚れでも落ちるとは限りません。
そんな時に、弊社でも使っているとっておきの秘密兵器!


それが、こちら・・・ピューミー (Pumie)

o0200020010593680002.jpg


アメリカ製の研磨用スティックで、特殊な軽石みたいなのですが、陶器などの
汚れには、特に効果的です。
水に濡らして、汚れをこすり落とす感じで使うのですが、ホントよく落ちます。

今までもお客さま宅では、頑固なトイレ汚れはありましたが、これを使って
落ちなかった汚れは、ほとんどないというくらい優れものです。

でも、濡らさないで使ったり、柔らかい部分に使うと、傷が入る恐れはあります。
使用場所、使用方法は、気をつけないと、逆に傷つけてしまうこともあります
ので、ご注意!

というわけで、ひさびさの仕事ネタでした!






家事代行コンセント

  • 2010-06-30 07:46:24
  • 子供は温かく見守ってあげましょう!
以前の新聞で、「読者のお便りから」というコーナーで、ある読者からの記事が載っていました。

この投稿者の男性が最近、娘さん(現在10歳)の小さい頃の8ミリビデオのテープをパソコンで編集して、DVDに焼き直していたそうです。
その中に2歳前前後くらいの時のパンツトレーニングをしていた時の様子が写っていて、

「どうしてちゃんと言えないの」
「もう、知らないっ!」

という奥さんの声が入っていたそうです。
そして、カメラを回しながらその様子を笑っている自分の声が入っていて、すごいショックだったと書かれていました。

当時、よその子と比べ「トイレ」といえない娘に苛立ちが募っていて、仕事の忙しさもあったとはいえ、なぜこんな態度を取ってしまったのかと・・・。

そして、なんで「焦らなくもいいんだよ」と見守ってあげられなかったかと後悔しているようでした。

これを読んで、我が家もそんな感じだったなあと、子供が2歳前後の頃を思い出しました。

今にして思えば、「トイレ」とか「おしっこ」って言えなくてお漏らしした時に、「何で言えないの」と叱ったりしたこともありました。

でも、子供によって個人差があるのは当然、他の子がちゃんと出来ているからという理由だけで、なんでもっと長い目で見守ってあげられなかったのかと思います。
そりゃあ、10歳くらいになってお漏らしするようだとちょっと考えちゃいますが、2歳かそこらでお漏らししちゃったからって、どうってことないですよね。

しかし、子育ての真っ最中の時って、それがわからないんですよね。
なんかちゃんと育てなきゃいけないとか、親のほうがプレッシャーを感じちゃっています。

これを読んでくださっている方のなかにも、小さい子をもつお母さん、お父さんがいらっしゃるかもしれませんが、個人差があって当たり前、他の子と比べて、ちゃんとさせなきゃなどと考えないほうがいいと思います。

そんな心配を親がするより、子供はずっと成長しているものです。
温かく見守ってあげるましょう!

そういえば、子供が産まれて、こんなに子供を育てるのって大変なんだと、うちの妻と2人でかなりまいっていた時期に、ある方から「小さいときは大変だと思うけど、その頃が懐かしく思える時が来る」と言われたことがありました。
その時は、そうなのかなあと半信半疑でしたが、今思うと、確かににそうだと感じます。
子供が小さい頃、子供が騒ぐので外食にいけなかったたり、自分の時間がなくなり好きなことが出来なかった時期。
その頃は確かに大変でしたが、その大変な時期が今では懐かしく思い出されます。

しかし、こんなことを書いていますが、わが娘も、上の子が中学3年生になり、下の子も中学1年生になりました。
これから思春期に向かい、もっともっと大変な思いをするんだろうなあと思っています。

でも、考えすぎてもしょうがない。
どうにかなるでしょ!




家事代行コンセント

  • 2010-06-23 08:06:01
  • 交通博物館(鉄道博物館)に行きたい!
昨日、都内から千葉へ戻る時に秋葉原で途中下車しました。
ヨドバシでちょっと見たいものがあり寄ったのですが、秋葉原も以前とは変わりましたね。
秋葉原はいつもは通過するだけで降りたのは久しぶりなのですが、以前は駅の近くに青果市場がありました。
私がまだ会社員で都内に勤務していた頃なので、もう結構前の話ですが、今の秋葉原を見ると、駅のすぐ近くに市場があったなんて、面影もありません。

そして、秋葉原で思い出すのが、「交通博物館」


今は取り壊されて、さいたま市へ移転してしまいましたが、ここは子供時代の思い出のところです。
よく父親にここへ連れてきてもらった思い出があります。

私の父親は自営業で、土日は仕事のことが多ったので、休みの日にどこかへ遊びに連れていってもらったということは少なかったのですが、この交通博物館は何度か弟と一緒に連れてきてもらった記憶があります。
なぜかここだけはよく覚えているんですよね。

昨日もなんか懐かしくなって、もう取り壊されて建物はないのですが、跡地をちょっと見に行ってきました。
万世橋のすぐ近くにあったのですが、なんか懐かしかったです。

交通博物館は、昔の実際の蒸気機関車や電車などが展示されていた博物館です。
別に私は、鉄道ファン、鉄道オタクではないですが、ここはなぜか好きでした。

さいたま市にできた新しい博物館(今は鉄道博物館というそうです)も一度行きたいと思っているんですが、何か機会がないと、わざわざさいたま市まで行くのもなあと思ってしまいます。

しかし、昨日改めて秋葉原の博物館跡地に行って、一度さいたま市のほうへも行ってみようかなと思っています。

でも、たぶん家族には内緒で行くと思います。
おそらく行くとしたら平日だと思うので、鉄道博物館を見にわざわざ埼玉まで行くと行ったら、それこそ何言われるかわかりません。

特に娘に!!






家事代行コンセント

  • 2010-06-23 08:03:08
  • 今年も早いもので、もう6月!
今年2010 年も気がつけば、早いものでもう6月です。
あともう少しで、今年も半分が過ぎようとしています。

年頭には、今年の抱負、目標を掲げている人も多いと思いますが、こちらをご覧のみなさんは計画通り進んでいるでしょうか?

こう行った目標や計画という話になると、私は必ずサラリーマン時代の上司を思い出します。

30代前半のころの上司には、期初に必ず、各自目標を掲げさせられました。
進捗状況や達成度を時々報告するのですが、とにかく厳しかった人でした。

自分で決めたことは、なにがなんでもやりきれ!
目標をそんなに甘く見るな!

よく言われてました。
達成できればいいいな、できなければしょうがない、次にがんばろう、なんて甘い考えでやるなと、いつも言われてました。
正直、その頃は、ちょっとうるさいな~と思っていましたが、今思い返すと、たしかにその通りだなと思います。

自分で決めた目標や計画が達成できなくてもいいやくらいに考えていたら、ちょっとダメそうになったら、諦めがちになっちゃいますよね。

時には、どんなにがんばっても自分だけの力や努力だけでは、どうにもならないこともたしかにあります。
だからといって、ダメだ~と諦めてしまったら、そこで終わり。

ギリギリまで諦めずにがんばれば、意外となんとかなるもんです。
精神論うんうんとはいいいませんが、やるぞという気持ちは大事だと思います。
このことは、この上司に教えられましたね。

最近は、結構だめそうになるとすぐ諦めてしまう人が多いなあと感じることが時折ありますが、なんとかやり切るぞという気持ちも必要じゃないかと思います。

これは、世間一般だけでなく、どこかの国の政治の世界にも当てはまることだと思います。






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